氣鹽 KIJIO
KIJIO / BRAND PHILOSOPHY

100年後も、
この土地で。

一袋の鹽から、豊かな未来の循環を育てる。

丹後の海。
山から海へ続く水の巡り。
火と向き合う人の技。
令和に生きる現代文明。
この土地に息づく文化。

それらが次の世代へ受け継がれていく未来を、一粒の鹽から育てていきます。
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OUR PURPOSE

一粒の塩から、
未来を育てる。

丹後には、海があり、山があり、そこで暮らす人の営みがあります。

自然の巡り。
人から人へ渡る技。
地域の暮らしから生まれる文化。

良い商品をつくること。
地域に仕事が生まれること。
文化が次の世代へ渡っていくこと。

氣鹽は、そのすべてがつながる循環を、一粒から育てています。
食べることを、未来へつなぐ行為へ。
丹後
ONE CRYSTAL

一粒の塩に、
日本が宿る。

山に降った雨が、大地を巡り、川となり、海へ注ぐ。

その海水を汲み、火を入れ、令和の技術と人の感覚を重ねながら結晶へ育てる。

山、水、海、火、人。

丹後の巡りが、一粒の結晶になります。
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BEYOND TASTE

おいしさの、
その先へ。

塩として、おいしいこと。
料理を引き立てること。
素材そのものの味を感じられること。

そこからさらに、食卓と自分を整え、丹後の未来へ価値をつないでいく。

毎日の小さな選択が、豊かな未来の循環へつながっていきます。
「何を選ぶか」が、
「どんな未来を育てるか」につながっていく。
THREE VALUES

味わう。
整う。
つながる。

一粒の塩から、日常と未来へ価値が広がっていく経験を手にする。
01 / FUNCTION
味わう。
FUNCTIONAL VALUE
料理の味をまろやかにする。
素材本来の旨みや香りを引き出す。
丹後の海から生まれた一粒を、毎日の食卓へ。

おいしさから、豊かな食事が始まる経験を味わう。
02 / EMOTION
整う。
EMOTIONAL VALUE
食事を少し丁寧にする。
自分の身体や暮らしに意識を向ける。
日常の中に、心地よい余白をつくる。

食卓から、「暮らしを整える。」という意識を産み出す経験。
03 / SOCIETY
つながる。
SOCIAL VALUE
日本・丹後の文化を未来へつなぐ。
日本の鹽文化を次の世代へ渡す。
地域の自然、人、営みを支える選択に繋がる。

一袋から、未来との関係がを育てていく経験。
味わうことが、自分を整え、未来をつなぐ。
それが、氣鹽の存在意義です。
CHOOSE YOUR KIJIO

あなたらしい形で、
氣鹽とつながる。

135g、270g、1080g。

それぞれに、氣鹽と未来への関わり方があります。
出会う。
氣鹽 135g
KIJIO COLLECTION 01
01 / MEET

出会う。
氣鹽 135g

一粒から、氣鹽の世界に触れる。

丹後の海、山、火、人の手。その巡りから生まれる塩を、まずは毎日の食卓で味わう。

氣鹽との最初の出会いとなる一袋です。
01 / KIJIO COLLECTION
支える。
ART COLLECTION 270g
KIJIO COLLECTION 02
02 / SUPPORT

支える。
ART COLLECTION 270g

食卓に、日本の美を。

一袋を選ぶことが、アーティストの次の表現へつながっていく。

毎日の食卓から、日本の美と文化を育てる選択です。
02 / KIJIO COLLECTION
継承する。
氣鹽 1080g
KIJIO COLLECTION 03
03 / CONTINUE

継承する。
氣鹽 1080g

毎日の食卓から、丹後の未来へ。

使うことそのものが、地域の自然、人、文化とのつながりを育てていく。

日常から文化を継承するための一袋です。
03 / KIJIO COLLECTION
CULTURE CYCLE

一袋から、
豊かな循環が始まる。

あなたが選んだ一袋から、食卓と丹後の間に新しい関係が生まれます。

つくる人。
表現する人。
土地を支える人。

それぞれの営みがつながり、また次の価値へと巡っていきます。
STEP 01 選ぶ

毎日の食卓に、氣鹽を選ぶ。

STEP 02 支える

つくり手、表現者、地域とのつながりが育つ。

STEP 03 還る

生まれた価値が、また丹後へ巡っていく。

STEP 04 育つ

自然、人、技、文化が次の世代へ育っていく。

FOUNDER 135
FOUNDER 135

始まりから、
未来をともにつくる。

これから生まれる文化の、最初の一人になる。

100年後にも続く丹後の物語を、最初に支え、ともに育てる135人。

Founder135は、氣鹽の始まりに参加し、未来をともにつくるための特別な入口です。
FOUNDER 135を見る
100 YEARS FROM NOW

一粒から、
未来は続いていく。

丹後の海が、未来へ続く。
人の技が、次の世代へ渡る。
地域の文化が、新しい形で育っていく。
誰かの仕事が、また次の誰かへつながっていく。

そしてまた、この土地から、新しい一粒が生まれる。

100年後も、この土地で。
KIJIO / TANGO / JAPAN